バレーボールで痛めた膝痛が、一度の施術で改善
大東市在住17歳男子高校生のバレーボール部M君
僕は大阪の高校でバレーボール部に所属しています。
うちは大阪ではまずまずの名門校なので、練習も結構ハードであまり休みもありません。
ある日、基礎トレーニングの一環でスクワットをしていて、右膝を痛めました。
また、いつもふくらはぎがパンパンに張っている状態も続いていました。
毎日の練習がとても辛く、以前母が通っていた近所の整骨院に通いましたが治ることはなく、騙しだましもたせているという感じでした。
話は変わりますが、母が体調を崩し治りにくい病気にかかり、病院で薬を飲んでいましたが、大きな福作用がでた為、薬を使わなくてもよい何かいい療法がないかいろいろ調べ、その中から自然治癒大阪ソフト整体院へ通いだし、随分身体が楽になって痛みもなくなってきました。
それで母のすすめもありこれ以上悪くなる前に、僕も連れて行ってもらいました。
そして1度の施術で右膝の痛みが嘘のように無くなってしまいました。
その後は西尾先生がすすめるバンド自己療法を毎日することにより、最近ではふくらはぎの張も解消して、毎日クラブ活動でめいっぱい身体を使っています。
それ以外にも花粉症も治ってしまい、身体はとてもいい状態で快適です。
一番最初に身体の状態を診てもらった時、足の付け根を押さえられたら飛び上がるほど痛かったのでびっくりしました。
先生の話によると、膝の痛みの本当の原因は足の付け根がトラブルを起こし、その結果膝に負担がかかったのだそうです。
また、鎖骨辺りを押さえられた時も同じく飛び上がるほど痛かったです。
これが、花粉症の原因だそうです。
学校のクラブの先輩や同級生達も、身体のどこかを痛めている人が多く、共通して言えるのが、皆身体が硬いということです。
それで、試しに足の付け根と鎖骨辺りを押さえると、ほとんどといっていいほど悲鳴を上げます。
逆に痛めていない人は、身体も柔らかく同じところを押さえても全く痛がりません。
この話は誰も信用してくれないのですが、僕は西尾先生の言う通りだと納得しています