自然治癒大阪ソフト整体院

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難病・ガン・白血病のページ

難病・ガン・白血病を中心に 患者様の声を紹介

大野ゆり子様  関西圏在住で51歳の専業主婦

難病の自己免疫性肝炎の自然治癒途中経過

私が自然治癒大阪ソフト整体院にお世話になり始めたのは、自己免疫性肝炎を改善された方々の記事を読んだのがきっかけです。

 自身に病気が発覚し、症状を抑える為の対処療法しかなく、又治らない難病であると知り愕然とし、絶望していたところに見つけた希望の記事でした。

 施術を受け始め半年くらいは特に体の変化を感じることもなく「自分もよくなるのだろうか?」という不安も入り混じった気落ちでしたが、最近は(8カ月がたちます)少しずつ体調がよくなってきているのがわかるようになってきました。

 肝炎についてはウルソを服用しながら数値は正常値で安定している状態で改善への道はなかばといったところですが、アトピー性皮膚疾患の自然治癒改善や、片頭痛の半減、そして以前は体がだるくいつもしんどさを感じていましたが、身体が軽くなってきたようで疲れにくく、それに伴い前向きなきおちも持てるように変わってきました。

また、同じ病名の方にもお会いでき良くなられたお話を聞き、勇気付けられもしました。

 

 今後も病気の克服に向け、体をより良い状態に正す努力を続けていきたいと思っています。

51歳 女性 会社員 九州某県 中川洋子様

難病 自己免疫性肝炎の自然治癒改善

私が、自然治癒大阪層と整体院の方にお世話になったのは自己免疫性肝炎という難病と診断されたのがきっかけでした。

 調べるとステロイドを一生飲むと5年生存率が高い確率が上がるというのです。

 私はステロイドが嫌で嫌で他の方法を探して当院にたどりついたのです。

というのも私の友人が2人ステロイド治療で数年もしないうちに病気や新たな症状が次から次へと増え苦しみに悩まされているのを見ており、いつも聞かされていたからです。

 白内障、股関節の手術、骨粗鬆症、心臓、圧迫骨折など私が当院のホームページを見た時には同じ病気の方が3人も改善されていましたし、私もやるだけやってみてダメだったら5年の生存でもいいやと思ってます。

 体の仕組み、食事、ゴムバンドをしっかりやりました。

 不安でいっぱいでしたが2か月後の血液検査では肝機能の数値が基準値の真ん中に入っていました。

これにはあんなに悩んだのにあっけなく入ったなあと思ったくらいです。

 体の通りや食事に意識を向けるとどんな時に体が楽になるか、何を食べると体がだるくなるかわかってくる気がします。

 今は4~6か月に1回念のための血液検査を受けています。

すでに、1年以上基準値の真ん中です。

 
飯田様 秦様 O・T様 3名の克服者様

自己免疫性肝炎自然治癒改善者達のその後

当整体院で、自己免疫性肝炎を完全に改善された方2名と、薬を使わず数値が安定されている方達との、忘年会に呼んでいただきました。

 完全に改善された方2名の出席者は、飯田久美子様と秦敏子様。

 薬を使わず数値が安定されている方は O・T様

 皆様改善後も数値は安定されています。

それらのお話をダイジェスト版にまとめました。

60代 女性 克服者 飯田様の場合

自己免疫性肝炎 自然治癒改善者のその後

 

当整体院で、難病自己免疫性肝炎を完全に改善された飯田久美子さん。

忘年会にお誘いいただき、改善するまでの経過や気持ちの変化などを、お話下さいました。

忘年会で改善その後のお話の様子 

60代 女性 克服者 秦様の場合

自己免疫性肝炎 自然治癒改善者のその後

 

当整体院で、難病自己免疫性肝炎を完全に改善された秦敏子さん。

忘年会にお誘いいただき、改善するまでの経過や気持ちの変化などを、お話下さいました。

忘年会で改善その後のお話の様子 

40代 女性 克服者 OT様の場合

自己免疫性肝炎 自然治癒改善者のその後

 

当整体院で、難病自己免疫性肝炎を完全に改善されたOTさん。

 忘年会にお誘いいただき、改善するまでの経過や気持ちの変化などを、お話下さいました。

忘年会で改善その後のお話の様子

60代 女性 飯田様の場合

自己免疫性肝炎 自然治癒改善

飯田久美子と申します。

 私は、100万人に一人の難治性の肝臓の病気「自己免疫性の肝炎」を患らい、いろいろな努力をしてきました。

インターネットで調べて大病院の肝臓一筋だけを30年の名医や、自己免疫性肝炎で有名な開業医の先生に診てもらわれましたが数値は悪くなるばかりでした。

 挙句の果てに「治す薬はありません」と言われ、結局対症療法のステロイドで抑えていくしかないということでした。

しかも、やめたらまた最初からというよりも「耐性」ができて効かなくなるので一生飲んでくださいといわれました。

また、免疫学で有名な針療法も受けましたし、豊橋の方にリンパマッサージで沢山の病気を治している有名な先生を訪ねましたが、なかなか良くなりませんでした。

しまいには神仏の世界にまですがりましたが、毎月毎月数字が悪くなるばかりでした。

ステロイド剤はとても強い薬で、肝臓の病気で死ぬか、それともステロイドの副作用で死ぬかというような、諸刃の八重歯の様な薬なので使いたくありません。

 他に何かいい方法が無いかと思いインターネットで調べ秦さんという方が、同じ病気が改善したという記事を見つけました。

それが西尾先生の所から出ていましたので、藁をもつかむ気持ちで伺いました。

そして、途中から病院でもらっていた薬をすべてやめましたが、どんどん数値も良くなり改善してしまいました。

 日本でわずか1000人しかいない患者さんのうちで二人も西尾先生とところで、難治性の肝炎が治っているのですからとてもすばらしいことだと思います。

この嬉しさを皆さんに聞いてほしくて、講演会でお話させていただきます。

飯田久美子と申します。
 私は、100万人に一人の難治性の肝臓の病気「自己免疫性の肝炎」を患らい、いろいろな努力をしてきました。
 
インターネットで調べて大病院の肝臓一筋だけを30年の名医や、自己免疫性肝炎で有名な開業医の先生に診てもらわれましたが数値は悪くなるばかりでした。
 挙句の果てに「治す薬はありません」と言われ、結局対症療法のステロイドで抑えていくしかないということでした。
しかも、やめたらまた最初からというよりも「耐性」ができて効かなくなるので一生飲んでくださいといわれました。
また、免疫学で有名な針療法も受けましたし、豊橋の方にリンパマッサージで沢山の病気を治している有名な先生を訪ねましたが、なかなか良くなりませんでした。
しまいには神仏の世界にまですがりましたが、毎月毎月数字が悪くなるばかりでした。
 
ステロイド剤はとても強い薬で、肝臓の病気で死ぬか、それともステロイドの副作用で死ぬかというような、諸刃の八重歯の様な薬なので使いたくありません。
 他に何かいい方法が無いかと思いインターネットで調べ秦さんという方が、同じ病気が改善したという記事を見つけました。
それが西尾先生の所から出ていましたので、藁をもつかむ気持ちで伺いました。
 
そして、途中から病院でもらっていた薬をすべてやめましたが、どんどん数値も良くなり改善してしまいました。
 
 日本でわずか1000人しかいない患者さんのうちで二人も西尾先生とところで、難治性の肝炎が治っているのですからとてもすばらしいことだと思います。
この嬉しさを皆さんに聞いてほしくて、講演会でお話させていただきます。
 

ダイジェスト動画 (短編)

もっと詳しい完結版動画 (長編)

60代 女性 克服者 秦様の場合

100万人に一人の難治性肝臓病「自己免疫性肝炎」の自然治癒改善2

秦敏子です。

 私は、毎年健康診断を受けていたのですが、40台半ばぐらいから肝機能をあらわすGOT、GPTの数値が正常の範囲を少し出るようになってきましたが

 あまり気にせず様子をみていました。

しかし、50歳ぐらいからグンと上がって100を超えるようになってきました。

お酒も少量しか飲みませんでしたし、原因はということでB型肝炎、C型肝炎と順番に調べていったのですが、どちらもマイナスということで肝臓の専門医のところに行き自己免疫性肝炎(膠原病)と判明したのです。

これは慢性肝炎としては珍しく、また肝硬変になるのが早いということでした。

 

 漢方薬の治療を受け5年近くは数値も良くなっていたのですが、疲れもたまってか足の関節とか、右の背中も時々痛くなり一気に

GOT、GPT が200ぐらいになってしまいました。

 

それで大阪のY.K病院に入院し、肝生検を受け、ステロイド(副腎皮質ホルモン)であるプレドニンの服用を初めました。

 治療法はこれしかないし一生続けなければならないといわれました。

 

退院してからはいろんな体の不具合が出てきました。

 1週間もたたない夜、狭心症のような心臓発作にみまわれ、その年中に4回の発作がありました。

プレドニンの副作用としてコレステロールも高くなりますので、食事にも気を配りました。

どんなに気をつけてもプレドニンを止めるまでの4年余り、毎年3~4回は発作があり、ニトロを常に持ち歩き、動悸が何時間も続いたり、胃が荒れて内視鏡検査を受けたり、気持の悪い不整脈があったり、足が痺れたりとGOT、GPTは下がっても他にいっぱい悪い症状が出てきたのです。

この間、血圧・心臓の薬も増えて5種類もの薬を毎日飲んでびくびくした毎日を送っていました。

その頃、何とかならないかと文化教室の医療気功の郭先生を通じ、自然医学総合研究所の大沼四廊先生の著書「ガン・リウマチ・ヘルニア 自然治癒を科学する」という本を紹介されて買いました。

これは、ほんとに理論的で病気が治る理屈も納得がいきました。

 平成13年6月19日先生を訪ね、薬は血液を汚すということで、それ以後“医者の指示なく止めたり減らしたりしてはいけません”というプレドニン、

その他4種類の薬をみんな止めてしまいました。(内心、いいのかな?と思いながらです。)

それから毎週名古屋に通い、施術を受け、強化食品も続けました。

ところが7月25日に病院で検査すると、プレドニンを止めたリバウンドでGOTは450、GPTは610まではね上がったのです。

 勿論主治医にはいろいろ言われますし、インターネットで見てもプレドニンは一度止めてしまうと効かなくなる時があると書いてありますし、「大変なことをしたかもしれない・・・」と後悔したときもありました。

 施術を受け、強化食品も続け、ゴムバンド療法もやり、食事も玄米食にしました。

 8月中ごろから大阪箕面市の西尾先生宅に伺うことになりました。

西尾先生の施術を受けるうち、日を追うごとにGOT、GPTはどんどん良くなっていきました。

 病院の主治医も「ウルソぐらいでは抑えられませんよ」と言っていたのですが、回復ぶりに驚いているようでした。

それ以後、ずっと西尾先生にはお世話になっております。

その後血液検査をしても肝機能の数値はみんな正常になって、これは以前には信じられなかったことでした。

プレドニンを止めて以来、心臓、血圧の薬も飲んでいないのに一度の発作もなく、血圧も正常でほんとに体調も良くなりました。

もしこういう出会いがなく、ずっと薬づけになっていたら・・・と思うにつけ、これは郭先生が紹介してくださり、大沼先生の教えがあり、西尾先生の施術と親身なご指導のおかげと折節につけ、心より感謝しているしだいです。 

40代 女性 克服者 OT様の場合

100万人に一人の難治性肝臓病「自己免疫性肝炎」の自然治癒改善3

私は子供のPTAの総会の日に学校で献血があり、受けることにしました。

自覚症状はありませんが検査の結果肝臓の数値が悪く、自己免疫性肝炎という難病だと知りました。
インターネットで調べますと、今の医学では完治することが難しく、ステロイドで進行を抑える事しかできないことを知り愕然としました。

数値の推移が気になる為3か月に一度の割合で血液検査を続けていました。
その間薬は飲まずに、いい食材を選び食事に気を付けて毎日を過ごしておりました。
また健康のセミナーにも積極的に参加し、健康意識を高めていました。

ある日そのセミナーで、骨格と姿勢血流が病気につながるという話を初めて聞き、私に足りないのはこれかも知れないと感じました。
というのも9年間食事に気を付けていたにもかかわらず、病気が改善しないのは骨格と血流が関係していると直感しました。

再度インターネットで調べた所、大阪の箕面市にある「自然治癒大阪ソフト整体院」西尾先生の所で同じ病気の人が改善していることを知り、早速通うことにしました。

通いだして今2~3か月たちますが、肝臓の数値が半分に下がり基準値内に治まるものもあります。
完全に克服したわけではありませんが、とても喜んでいます。 

高槻市在住40代男性で自営業の黒木憲二様

血小板増多症の血液バランスが自然治癒改善により正常範囲に

血液検査にひっかかり病院へ数回通っていたのですがいつも血液検査をしていつもの薬をもらって帰るだけだったので、ネットで自然治癒大阪ソフト整体院を知り通い始めました。

まず一回の施術で長年鼻がむずむずしたり花粉症だったのが改善し、鼻炎の薬を飲んでいたのですが、飲まなくて良くなりました。

それから長年の膝の痛みも無くなっていました。

病院での1か月に一度の血液検査が3か月に一度になり、血小板の数値も少しずつ減っていくので、医者も不思議に思っていたみたいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

血小板増多症とは、血液中の血小板が多くなる病気で、白血病の一種という解釈でいいのでしょうか?

黒木様は当初膝の痛みと脚のしびれがひどく、歩けないほどだったので病院に行かれました。

そこで血液検査をされ血小板の数値が多くこの病名をつけられました。

 

末梢血中の血小板が増えると、増加することにより痛みと痺れ等の血栓症の症状が出るとあります。

 

黒木様は当初膝の痛みと脚のしびれがひどく、歩けないほどだったので当整体院では、その痛みとしびれは血流が悪かったことが最大の原因と考えて対処しました。

また血小板に関係が深い脾臓(脾臓)辺りへのアプローチと、自律神経へのアプローチも施しました。

 
60代 女性  兵庫県在住 専業主婦 井上様

急性骨髄性白血病の再発予防で5年半再発がありあせん

私は平成17年5月に急性骨髄性白血病の診断を受け直ちに入院し寛解導入をを含め5クールの抗癌剤による化学療法を行いました。

 最終段階で肺炎を発症、私自身は意識を喪失し覚えていませんが主人の話によれば文字通り死線をさまよっていたそうです。

 辛い治療にも耐え平成18年1月何とか無事に退院できましたが主治医の先生からは「5年生存率30%」と言われました。

そこで、再発しないようにするにはどのような生活をし、どのようなことに気をつければよいのかをドクターに質問しましたが、『それがわかれば苦労しない、私が教えて欲しいくらいだ』と言われ途方に暮れておりました。

そのドクターは、骨髄性白血病にかけては日本でも屈指の著名な先生なので、この上なく恐怖でした。

 

 退院直後は抗癌剤の副作用で視力が大幅に低下したこともあり、家の階段を昇り降りするのも辛く、体は硬く思うように動かず家事もなかなか充分には出来ませんでした。

また、何をしてもすぐに息が切れ疲れてしまう状態で何より再発を危惧しておりました。

どのようにすれば再発せずに健康でいられるかいろいろ模索していたところ、自宅に近い箕面の西尾先生を紹介して頂きました。

 以降生活習慣を改め、肉食乳製品を極力減らし、玄米菜食を中心とした食事療法とゴムバンドの健康体操に留意しながら、明るい前向きな心を持つように努めました。

 最初は数に3回ほど通っていましたが、だんだん元気になり、そのうち回数も減らすことができました。

お世話になっていますと以前に比べ体が軽く、手足の稼動範囲が広がりましたので、一日動き回ってぐっすり眠る健康的な生活を送ることが出来るようになりました。

その間、薬は完全に中止していますが、定期的検査の血液データも全く異常ががなく、2年間経過した頃で一度風邪を引いただけです。

抗がん剤で悪くなった目も徐々に改善に向かい、完治も夢ではないと思って通っておりました。

 西尾先生にお会いしなければ、再発に脅え、硬くなった体がさらに硬くなって再発を繰り返していたか、あるいは抗がん剤による耐性ガンができていたかもしれないと思います。

おかげさまでで再発せず5年半が経ちました。

 今では両親の介護の為、1時間半も時間をかけて、毎週行けるくらい元気になりました。

 少し身体が辛くなると、西尾先生にほぐしてもらっています。

 親の介護までできるようになって、ありがたいことです。

※講演会からさらに2年が経過しましたが、再発はありません。 2013.11.15

 
50代 女性 専業主婦 箕面市在住 SH様

ステージ4の子宮体癌が2週間で消えてしまいました

S・Hさんは、某市民病院でステージ4の子宮体癌と診断されました。
過去お孫さんのこと等で来られていて、いろんな病気が改善しているのを知っておられたので、当整体院へ来られました。
 再度検査をするということでしたので、その間にできることをしておこうということで、約2週間詰めて来られた結果、完全に消えてしまいました。
 
その後、水泳のインストラクターの試験を受ける練習をしていて腰が痛くなり、こちらへ来られた時にお話し下さいました。
その後の検査でも異常は見つかっていません。
堺市在住30代男性で療養中の会社員TH様

難病指定の潰瘍性大腸炎が自然治癒改善しました

椎間板ヘルニアも改善しましたが、難病の潰瘍性大腸炎も改善しました

 
潰瘍性大腸炎も椎間板ヘルニアとほぼ同じ時期に併発して、当時の私は度重なる下痢というよりも水便と腹痛に耐えていました。
 発症当初、潰瘍性大腸炎では名高い○○医大病院でステロイド中心の治療をしていましたが、一次的には治まるものの再発を何度も繰り返すため、やはり完治はしないものだと半分あきらめておりました。
ドクターに、いっそのこと悪くなっている腸を手術で切り取って下さいとお願いしたこともありました。
 
ある時、有名な免疫療法と出会い、これだと実感し思い切って病院の治療をやめました。
しかし、その療法で水便は治まりましたが、下痢が治まるところまではいきませんでした。
 現在の状態とは比べ物にならないくらい悲惨でした。
 
ヘルニアをきっかけにお世話になったのですが、西尾先生から病気の原因などを詳しく説明していただきよくわかりました。
 早い時期にヘルニアの痛みから解放されたのでこれは潰瘍性大腸炎にも効果があるのではないかと期待が持てました。
西尾先生のところへ通いだし、どんどんいい方向へ向いてきました。
 
2ヶ月に一度医大で検査をしていますが、数値もほとんどが範囲内に収まっており、下痢をすることもほとんどなくなり、完治が近づいていることを実感できました。
 
 病気になった頃は西洋医学が治療の最高峰と思っていましたが、全く違うアプローチで難病でも自分自身の努力次第で治癒できることを痛感しています。
 通っている間に、様々な病名を持つ患者さん達が良くなっていかれるのを目の当たりにして、勇気付けられました。
 
そして、症状は完全に治まり、自然治癒大阪整体院へは平成22年1月12日を最後に通っていませんが、ヘルニアと潰瘍性大腸炎の再発もありません。
 現在では、K大学ラグビー部OB達と会社組織で無農薬栽培の農業に精を出す毎日を過ごしています。

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整体院長プロフィール

西尾 博之
自然治癒大阪ソフト整体院 施術構成
  • 骨盤矯正
  • 胸椎矯正
  • 自立神経調整
  • 血流重視全身ソフト整体

次男の難病、散在性脳脊髄炎による右目失明と、余命1ヶ月宣告を克服するために習得した、骨盤調整を中心とした施術を、独自にアレンジ。
骨盤矯正、胸椎矯正、自律神経調整も網羅(もうら)した、血流重視 様々な身体の不調、変調を自然治癒に導くための骨盤基調全身ソフト整体

 

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